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2026 / 01 / 08  07:03

2026年1月31日 カンファレンス部会子ども理解のカンファレンスRestart

新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。令和8年最初のカンファレンスは、北海道臨床教育学会研究紀要第14号 自由投稿論文を読みます。

 この論文は、研究紀要第9号「子どもの声なき声を受けとめ理解する ~音声言語を持たない児童とのコミュニケーション事例から」をカンファレンス部会で読み深めたことをきっかけに、子ども理解の可能性を事例とともにまとめた論文です。

                  

教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?この論文の主人公、Aちゃんが私たちに教えてくれたことは何か?

参加者で語り合いながら読み深めていきます。 

 

日 時:2026年1月31日(土)13:30~16:30             
会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター 3階 C302室      

内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第14号 自由投稿論文

    中根 照子(釧路町立遠矢小学校 教諭)

    「子どもの声に寄り添う、共に歩む学び -Aさんとの日々が教えてくれた、つながる力と可能性」を読みます

コメンテーター:福井雅英先生 

参加費:北海道臨床教育学会会員 無料 会員外 500円

参加申込み:北海道臨床教育学会HP 申込フォーム

 

 R8年3月21日のカンファレンス部会は、釧路で開催します。Aさんを囲んで、子ども理解を語り合います。 

 

お問い合わせ先 北海道臨床教育学会事務局

hokkaido_rinkyo@yahoo.co.jpまで

2025 / 12 / 04  00:16

北海道臨床教育学会 カンファレンス部会子ども理解のカンファレンスRestart

これまで読み進めてきた高橋論文の最終回です。                  

教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?幼児期、義務教育期、それぞれの時間の中で、子どもと『応答』するとは、どういうことなのか?

参加者で語り合いながら高橋論文を読み深めます。 

 

日 時:2025年12月13日(土)13:30~16:30

   会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター 

3階 C302室      

   内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第13号 研究論文

高橋 吾一(東海大学札幌キャンパス)

『教師の「子ども理解の手がかり」を豊富化する「保護者支援意識」――保育と学校教育との比較を通して』を読む

コメンテーター:福井雅英先生 

参加費:北海道臨床教育学会会員 無料 会員外 500円

参加申込み:北海道臨床教育学会HP 申込フォーム

 R8年1月からは、研究紀要第14号の論文を読み深めます(R8年1月31日)

 

2025 / 10 / 25  15:31

11/15 北海道臨床教育学会 カンファレンス部会 子ども理解のカンファレンスRestart

 

現在は、高橋吾一会員が「北海道の臨床教育」第13号に投稿した論文を読んでいます。                 

教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?

幼児期、義務教育期、それぞれの時間の中で、子どもと『応答』するとは、どういうことなのか?

参加者で語り合いながら高橋論文を読み深めます。 

 日 時:2025年11月15日(土)13:30~16:30
   会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター 
3階 C302室     
   内 容:
北海道臨床教育学会研究紀要第13号 研究論文

 

高橋 吾一(東海大学札幌キャンパス)

 

 『教師の「子ども理解の手がかり」を豊富化する「保護者支援意識」――保育と学校教育との比較を通して』を読む

詳細は以下のチラシをご覧ください。

pdf 北海道臨床教育学会カンファレンス部会 11月15日.pdf (0.19MB)

 

2025 / 09 / 17  12:23

10/4 北海道臨床教育学会 カンファレンス部会 子ども理解のカンファレンスRestart

Restart第2弾は「北海道の臨床教育」第13号の投稿論文を読んでいます。                  

教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?

 保育者、小中学校の教員を対象にした調査から明らかにされたことを読み合いな

がら、子ども理解について語り合います。

 

日 時:2025年10月4日(土)13:30~16:30
会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター 3階 C302室  

内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第13号 研究論文

 

高橋 吾一 (東海大学札幌キャンパス)

『教師の「子ども理解の手がかり」を豊富化する「保護者支援意識」

  ――保育と学校教育との比較を通して』を読む

 

コメンテーター:福井雅英先生

参加費:北海道臨床教育学会会員 無料 会員外 500円

 

参加申込み:当ホームページ 申し込みフォーム 

 

お問い合わせ先 北海道臨床教育学会事務局

hokkaido_rinkyo@yahoo.co.jpまで

2025 / 08 / 06  07:32

8/23 北海道臨床教育学会 カンファレンス部会 子ども理解のカンファレンス Restart

8/24 北海道臨床教育学会 カンファレンス部会 子ども理解のカンファレンス Restart

Restart 第2弾は「北海道の臨床教育」第 13 号の投稿論文を読んでいます。 教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?保育者、小中学 校の教員を対象にした調査から明らかにされたことを読み合いながら、子ども理解につい て語り合います。

 

日 時:2025 年8月 23日(土)13:30~16:30

会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター 3階 C302 室

内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第 13 号 研究論文 高橋 吾一 (東海大学札幌キャンパス) 『教師の「子ども理解の手がかり」を豊富化する「保護者 支援意識」――保育と学校教育との比較を通して』を読む

コメンテーター:福井雅英先生

 

参加費:北海道臨床教育学会会員 無料

                会員外 500 円

北海道臨床教育学会ホームページhttps://h-rinkyo.com/ 申し込みフォーム よりお申し込みください

 

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2026.02.11 Wednesday