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2026 / 02 / 27  19:27

3/21 子ども理解のカンファレンスRestart in KUSHIRO

今回の申し込みはGoogle Formとなっておりますのでご注意ください!

 https://docs.google.com/forms/d/14vTdMcPTN_ck1z6JciaSfSGgfBJEvtYRpgpSfQw4bS0/edit

締め切り 3月16日(月)

 

子ども理解のカンファレンスRestart in KUSHIRO

  論文に登場するAさんとAさんのお母さんを囲みながら、論文を読みます。

  教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?

  子ども理解の輪をどうやって広げられるか?

  今回も、たくさんのことを気づかせてくれることでしょう。 

 

日 時:  2026年3月21日(土)

12:00~13:00  Aさんを囲んでランチ  (ランチ代1,200円)

13:30~16:30  子ども理解のカンファレンス (北海道臨床教育学会 会員無料、会員外500円)

18:00~      釧路市内で懇親会

 

会 場:ランチ&カンファレンス→ きっさこイペ(釧路市治水町12-10 コーチャンフォー文化ホール2階)

     懇親会 →釧路市内(場所・会費は後日お知らせします) 

内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第14号 

自由投稿論文  中根 照子(釧路町立遠矢小学校 教諭)

               「子どもの声に寄り添う、共に歩む学び 

                  -Aさんとの日々が教えてくれた、つながる力と可能性」を読む

コメンテーター:福井雅英先生

 

 

2026 / 02 / 17  11:29

2/21 カンファレンス部会 子ども理解のカンファレンスRestart

北海道臨床教育学会 カンファレンス部会

子ども理解のカンファレンスRestart

 

令和8年最初のカンファレンスは、北海道臨床教育学会研究紀要第14号 自由投稿論文を

読んでいます。

この論文は、研究紀要第9号「子どもの声なき声を受けとめ理解する ~音声言語を持たない児童とのコミュニケーション事例から」をカンファレンス部会で読み深めたことをきっかけに、子ども理解の可能性を事例とともにまとめた論文です。

                  

教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?

この論文の主人公、Aちゃんが私たちに教えてくれたことは何か?

参加者で語り合いながら読み深めていきます。 

 

日 時:2026年2月21日(土)13:30~16:30             

   会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター 

3階 C302室      

   内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第14号 自由投稿論文

中根 照子(釧路町立遠矢小学校 教諭)

「子どもの声に寄り添う、共に歩む学び -Aさんとの日々が教えてくれた、つながる力と可能性」

コメンテーター:福井雅英先生 

参加費:北海道臨床教育学会会員 無料 会員外 500円

参加申込み:北海道臨床教育学会HP 申込フォーム

 R8321日のカンファレンス部会は、釧路で開催します。Aさんを囲んで、子ども理解を語り合います。

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2026.04.04 Saturday