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3/21 子ども理解のカンファレンスRestart in KUSHIRO
今回の申し込みはGoogle Formとなっておりますのでご注意ください!
https://docs.google.com/forms/d/14vTdMcPTN_ck1z6JciaSfSGgfBJEvtYRpgpSfQw4bS0/edit
締め切り 3月16日(月)
子ども理解のカンファレンスRestart in KUSHIRO
論文に登場するAさんとAさんのお母さんを囲みながら、論文を読みます。
教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?
子ども理解の輪をどうやって広げられるか?
今回も、たくさんのことを気づかせてくれることでしょう。
日 時: 2026年3月21日(土)
12:00~13:00 Aさんを囲んでランチ (ランチ代1,200円)
13:30~16:30 子ども理解のカンファレンス (北海道臨床教育学会 会員無料、会員外500円)
18:00~ 釧路市内で懇親会
会 場:ランチ&カンファレンス→ きっさこイペ(釧路市治水町12-10 コーチャンフォー文化ホール2階)
懇親会 →釧路市内(場所・会費は後日お知らせします)
内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第14号
自由投稿論文 中根 照子(釧路町立遠矢小学校 教諭)
「子どもの声に寄り添う、共に歩む学び
-Aさんとの日々が教えてくれた、つながる力と可能性」を読む
コメンテーター:福井雅英先生
2/21 カンファレンス部会 子ども理解のカンファレンスRestart
北海道臨床教育学会 カンファレンス部会
子ども理解のカンファレンスRestart
令和8年最初のカンファレンスは、北海道臨床教育学会研究紀要第14号 自由投稿論文を
読んでいます。
この論文は、研究紀要第9号「子どもの声なき声を受けとめ理解する ~音声言語を持たない児童とのコミュニケーション事例から」をカンファレンス部会で読み深めたことをきっかけに、子ども理解の可能性を事例とともにまとめた論文です。
教師はどのような「手がかり」から子どもを理解しようとしているのか?
この論文の主人公、Aちゃんが私たちに教えてくれたことは何か?
参加者で語り合いながら読み深めていきます。
日 時:2026年2月21日(土)13:30~16:30
会 場:北海道大学 子ども発達臨床研究センター
3階 C302室
内 容:北海道臨床教育学会研究紀要第14号 自由投稿論文
中根 照子(釧路町立遠矢小学校 教諭)
「子どもの声に寄り添う、共に歩む学び -Aさんとの日々が教えてくれた、つながる力と可能性」
コメンテーター:福井雅英先生
参加費:北海道臨床教育学会会員 無料 会員外 500円
参加申込み:北海道臨床教育学会HP 申込フォーム
R8年3月21日のカンファレンス部会は、釧路で開催します。Aさんを囲んで、子ども理解を語り合います。